memo

  1. 川上高志氏著『検証 政治改革 なぜ劣化を招いたのか』:勝手に新書-6

    少しずつ、よくなる社会に・・・『検証 政治改革 なぜ劣化を招いたのか』川上高志氏著先月発売された新刊中の新刊、『検証 …

  2. 思い出多きトヨタ、フォレスタヒルズ、明日2022年3月13日閉館に想う

    少しずつ、よくなる社会に・・・豊田市にある、トヨタ関連会社トヨタアメニティが経営する、丘と林に囲まれる広大な敷地に、ホテル、レストラン…

  3. 小林美希氏3月8日「国際女性デー」現代ビジネス寄稿2小論から考える女性主体政党創設提案

    少しずつ、よくなる社会に・・・過去何冊かの著書を入手して読んだことがあるジャーナリスト小林美希氏。一昨日3月8日の「国際女性デー…

  4. 宗教および宗教家、宗教学者に何を期待するか:<コロナ禍の思想>から考える-1

    少しずつ、よくなる社会に・・・日経が、1月下旬から連載していた<コロナ禍の思想>シリーズの最終回第7回に、宗教学者であ…

  5. 少しずつ、よくなる社会に・・・

    少しずつ、よくなる社会に・・・数日前から、運営するブログサイトの日々の記事の初めと終わりに、「少しずつ、よくなる社会に・・・」という言葉を挿入…

  6. 明日から陽が長くなる!冬至から始める「日経、失敬、一計、OK?」メモ

    その日の日経の見出しから気になるタイトル、テーマを取り敢えずピックアップ!後日取り上げることなく、日常として流れていくものが大半だろうが・・・。2021年12…

  7. エマニュエル・トッド氏著『老人支配国家日本の危機』:勝手に新書-1

    <勝手に新書>とは 昔、アパレル・チェーンストア企業に勤務し人事・能力開発担当だった頃、市販のアパレル通信教育プログラムと自分で作成開発した自企業社員…

  8. 『ヤングケアラー』新書で、その実態の理解と支援制度・システムの拡充へ

    ヤングケアラーとは 親・兄弟姉妹など家族等の介護・看護などのケアを日常行なっている18歳未満の児童や生徒を表現したもの。 今年2021年4月公…

  9. 親ガチャ、マルトリートメント、ヤングケアラー:子どもを主体とする支援センターの必要性

     今月11月初め4日、中日新聞夕刊に、今野晴貴氏が「「親ガチャ」に潜む闇」と題した小文を書いていた。 正直、聞いたことがあるようなないよ…

  10. 女性が半数の「新しい資本主義会議」メンバーに、平野未来さん、米良はるかさん・・・

    まだ衆院選結果がどうなるか分からないけれど、政権交代など絶対ありえないという自信のもと、10月14日の解散翌日に岸田首相が初めて設置したいわゆる有識者会議。そ…

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  1. memo

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  2. book

    日本の長期エネルギー戦略考察に格好の、森川潤氏著『グリーン・ジャイアント 脱炭素…
  3. b-guide

    『ベーシックインカムを問いなおす その現実と可能性』(2019年刊)より:<ベー…
  4. book

    『岸田ビジョン 分断から協調へ』本日発注: 書籍を買うなら日曜日にネットで
  5. onologue

    「あなたは生きてきたではないか。」絶食4日間経過:一語一会 -1
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