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カテゴリー:2050society.com

20231/19

うどん、素麺、ひやむぎ、ラーメン、パスタ。原料小麦の異常に低い自給率を食料安保のためにも向上を

20年、30年後の社会を生きるあなたへ お米と並んで主食としての各種麺類の原料、小麦。国内自給率はなんと17%…

『世界インフレと戦争』から考える2050年安保とベーシック・ペンション】シリーズー2

20年、30年後の社会を生きるあなたへ シリーズ<第2回>のテーマは、「第1章 グローバリゼーションの終焉」から…

20231/17

新シリーズ、「『世界インフレと戦争』から考える2050年安保とベーシック・ペンション」を始めました

20年、30年後の社会を生きるあなたへ 中野剛志氏著『世界インフレと戦争 恒久戦時経済への道』(2022/12…

20231/16

GXグリーントランスフォーメーション政策化に渡りに船のウクライナ侵攻によるエネルギー危機

20年、30年後の社会を生きるすべての世代へ ◆ 2022年12月のエネルギー動向から考える、グリーン水素エネ自…

20231/11

グリーン水素化を早期化するための原発再稼働と水素生産電力への原発活用へ

20年、30年後の社会を生きるすべての世代へ 「エネルギー安保」課題を考えるシリーズ。 ◆ 2022年12…

日本の農業、3つの嘘・虚構・誤解(3)

鈴木宣弘氏著『世界で最初に飢えるのは日本 食の安全保障をどう守るか』(2022/11/18刊:講談社+α新書)。食料安保につい…

日本の農業、3つの嘘・虚構・誤解(2)

鈴木宣弘氏著『世界で最初に飢えるのは日本 食の安全保障をどう守るか』(2022/11/18刊:講談社+α新書)。食料安保につい…

食料自給率37%から考える、安心安全安定・保有保持確保の食料安保:日本農業の「三つの虚構」(1)

連携サイト https://2050society.com 本日掲載記事の紹介です。 ウクライナ侵攻を一つの要因…

202212/22

21世紀第2四半期の安保政策シリーズー2=エネルギー安保ー2

◆ 体系的課題別「安心安全安定・保有保持確保」の安保政策の長期的政策合意形成と取り組みを:21世紀第2四半期の安保政策…

202212/7

21世紀第2四半期の安保政策シリーズ2=エネルギー安保ー1

前回のシリーズ序論に当たる記事◆ 体系的課題別「安心安全安定・保有保持確保」の安保政策の長期的政策合意形成と取り組みを…

202212/2

21世紀第2四半期の安保政策シリーズ-1

安全保障を意味する定型用語「安保」を、「安心安全安定・保有保持確保」を意味する「安保」とすべきと提案し、多種多様な「安…

202211/7

少子化対策に、ばらまきとは言えない額の一時金増額は有効か?

少しずつ、よくなる社会に・・・ 出産一時金増額で、子どもを持ちたいと思う夫婦が増えるとは到底思えないのですが・・…

202211/4

成田悠輔氏著『22世紀の民主主義』から考える-6(最終回):「第4章 構想」より-2、及び総括

◆『22世紀の民主主義』実現の前にやるべきことがある:2050年の政治と民主主義-1(2022/8/4)をプロローグとして、成…

202211/2

成田悠輔氏著『22世紀の民主主義』から考える-5:「第4章 構想」より-1

◆『22世紀の民主主義』実現の前にやるべきことがある:2050年の政治と民主主義-1(2022/8/4)をプロローグとして、成…

202211/1

成田悠輔氏著『22世紀の民主主義』から考える-4:「第3章 逃走」より

成田悠輔氏著『22世紀の民主主義 選挙はアルゴリズムになり、政治家はネコになる』( 2022/7/6刊・SB新書)を知ったこと…

202210/13

成田悠輔氏著『22世紀の民主主義』から考える-3:2050年の政治と民主主義-4

成田悠輔氏著『22世紀の民主主義 選挙はアルゴリズムになり、政治家はネコになる』( 2022/7/6刊・SB新書)を知ったこと…

202210/8

保育大手ポピンズの週休3日制導入についてのレポートです

少しずつ、よくなる社会に・・・ 保育大手のポピンズは保育士を対象に、1日10時間勤務による週休3日制(週4日勤務…

202210/6

ウクライナ侵攻によるエネルギー危機、日本はどうする?

少しずつ、よくなる社会に・・・ 日経が、2022/9/27から3日間連続で、<エネルギー危機日本の決断>というシ…

20229/29

ウクライナ侵攻で、小麦への転作等食料自給率問題をいよいよ真剣に考えるべき状況に

少しずつ、よくなる社会に・・・ ◆ コメから小麦、転作を支援 食糧安保で重要性増す 新潟県、栽培法研究し助言 三重県は販…

20229/27

看取り・見送り、そして永代供養墓への納骨まで。100歳義母の終活報告最終章

少しずつ、よくなる社会に・・・ 92歳でサ高住に入所し、2020年5月に特養に転所して昨年満100歳を迎え、101歳直前…

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