フェミニズム

  1. book

    メンズリブ書でありフェミニズム書でもある、杉田俊介氏著『マジョリティ男性にとってまっとうさとは何か …

    少しずつ、よくなる社会に・・・今回の<勝手に新書シリーズ>は、タイトルが気になって入手した、杉田俊…

  2. book

    「いま自分の立ち位置に迷うマジョリティ男性に待望の一冊」って意味不明:『マジョリティ男性にとってまっ…

     新聞掲載の書評や映画評から受けたインパクト、影響をメモする <書評・映画評に、ほほう、ひょうひょう>シリーズを、先週から始めています。◆ 読み進まぬ…

2022年7月
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写真素材素材【写真AC】
  1. diary

    流れていく時間と情報、少しずつ社会はよくなっているか
  2. onologue

    ブルシット・ジョブとエッセンシャルワークをめぐる労働観論の意味とは?:<コロナ禍…
  3. memo

    宗教および宗教家、宗教学者に何を期待するか:<コロナ禍の思想>から考える-1
  4. 2050society.com

    EBPM書としての評価は?:柴田悠・山口慎太郎両氏の<子育て支援経済論>シリーズ…
  5. 2050society.com

    2020年11月のベーシック・サービス対ベーシック・インカム論とジェンダーとベー…
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